家族みんなの息遣いを感じられる心地のいい家 *N様邸(霧島市)*

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ちょうど家を建てたいと考えていた昨年末。国分ハウジングさんのクリスマスイベントに行ってみた際に、私の父と先輩後輩の間がらになる営業の前原さんと知り合ったのが、最初のキッカケになります。

私たちの場合は、これまで実家に両親と住んでいましたので、土地探しからからお願いすることになったのですが、幸いなことに実家の近くに土地が見つかり、そこから一気に話が進んだ感じです。
この家に住み始めて約3ヶ月になりますが、リビングを中心に家族みんなの息遣いをいつも感じていられる間取りで、とても心地のいい家が出来たと喜んでいます。
全体として家事動線が良く、気に入ってるのですが、例えば、キッチン裏につくったウォークイン パントリーも備蓄品を見えないカタチで収納できるのはもちろんですが、出し入れもしやすくていいですね。

それから、リビング横の中2階下に作った収納部屋も、大人でも出入りしやすい高さで、とても使い勝手がいいですね。
また、上の中2階部分ですが、今は子供たちの遊び場になっていますが、将来的には主人の趣味のスペースとして使いたいと考えています。

あと、特にお気に入りなのが洗濯機と物干しが同じ場所にあるランドリースペースで、洗濯に関わる面倒な移動がなくて、洗濯自体がだいぶ楽になりました。
全体として不満はありませんが、強いてあげるとするなら、リビングと脱衣所の電気のスイッチ位置ですね。

リビングで言うと、玄関側から入ったときのスイッチ以外に、就寝の際に玄関近くまでいかないといけないので、寝室近くにもスイッチを付けていればもっと良かったと思いました。

それから、私のたっての希望で選んだキッチン横の窓ですが、外網戸より内網戸になってるので、汚れの心配はないのですが、空気の入れ替えで窓を開ける際、網戸も開けることになるので、虫が入ることがあり、この点ももっと検討しておけばと感じます。
私たちの担当の前原さんは、優柔不断な私の希望や意見にもちゃんと耳を傾ける方で、最後まで家造りを前向きに進めらました。

私たちから言えることは、モデルハウスをいっぱい観ておくべきということですね。

モデルハウスを観ることで、自分の頭の中のイメージもしっかり整理でき、こんな方法もあるんだといったアイデアももらえたりといいことがいっぱいあるので、理想の家をつくるためにも、まずは見学会やイベントに参加することだと思います。

みなさんも国分ハウジングのイベントに参加して、今考えている理想の家のお話を相談してみたら良いと思います。
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《外観》
黒を基調としたシャープな風合いのシンプルモダンなデザイン。お庭部分には、現在カーポートを建設中とのことで、まだまだステキに成長中です!
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《リビング・ダイニング》
みんなが集まる広々としたリビング・ダイニングは、家族みんなの息遣いをいつも感じていられるほっこり空間。
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《キッチン裏のウォークインパントリー》
キッチン裏につくったウォークインパントリーは、大容量で沢山買い込んでも大丈夫。
パントリーがあるとキッチン周りもずーっとキレイでいられそう♪
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リビング横の中2階》
中2階下に作った収納部屋は、実は、中が一段下がっていて、大人でも出入り出来るくらいの広々収納空間。
上の中2階部分も子供たちの遊び場として重宝してるそうです。