妻の拘りを叶えた家 *S様邸(霧島市)*

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漠然とマイホームのことが気になりだしていたころに他社の見学会に行ったりしていたのですが、
たまたまリビング新聞に入っていた国分ハウジングのチラシを見つけ、モデルハウスの見学会に参加したのが国分ハウジングとの出会いの始まりでしょうか。

国分ハウジングのモデルハウスは、家事動線もよく考えられており、会場で観た白を基調としたイメージも、当初自分たちで考えていたものとは全く違うイメージではありましたが、こっちのテイストの方がいいかもね。と考えるようになりました。
まだ、住みはじめて2ヶ月くらいで、考えていたよりどうだ。とかいう実感はまだないところですが、
妻が綿密に考えた色合いや間取り、家事動線なので、思いどおりの家がつくれたことに、とても満足しています。

また、妻は以前から家に興味があり、モデルハウスや友人宅の良いところを参考に、細かく指定させていただきましたので、理想的な生活しやすい家になったと思います。
気に入ってる部分がいっぱいありますが、まずは、洗面所兼脱衣所の横に作った室内干しが出来るドライルームでしょうか。
洗濯機と同じ空間で洗って干すまでが、その場で完結するので、洗濯がとても楽になりました。

また、キッチン周りで言うと、IHはレンジ周りを常に清潔に保てそうでいいですね。
特に魚焼きグリル部分は、これまでのガスレンジと違って、焼き網もないので、お手入れ簡単ですし、ニオイと汚れを軽減してくれるお手入れ機能もついてるところもいいです。
それから、換気扇の高さも妻が背伸びしなくても届くような高さに若干低くしてもらいました。

あとは、リビング壁面の少し高い位置につくった空の見える高窓ですね。
窓の位置が高いので、外から中を覗かれる心配もないし、特に夕方などそこから降り注ぐ光とそこから覗く空がとても気に入ってるところです。

他にも、各部屋に設けたクローゼット部分について、例えば、将来子どもたちが大きくなったらベッドスペースに活用できるように、また、より各部屋がそれぞれ広く使えるようにと、あえてドアを付けない作りにしてみたところですね。

その他でいうと、ウォークインクローゼット部分は、より広く使い勝手がいいように、途中の柱や棚の出っ張りを極力削ってもらい、将来的な収納ボックスの買い替えも視野に入れた使いやすい収納空間が作れたと思いますね。
大きく失敗したという部分はありませんが、ドライルームと洗面所兼脱衣所の間にドアや間仕切りを作らなかったことでしょうか。
年末からの寒い時期からの住みはじめだったので、この部分は、お風呂に入る際に少し冷えるので、ドアを付けることも考えておけば良かったかなと、ちょっとだけ思っているところです。
今回のマイホームづくりで実感したのは、納得いくまで希望を伝え、また話し合うことが大事だということですね。説明を受ける中でも、分からない部分や納得いかない言葉は放置せず、理解できるまでトコトン担当者へ投げかけることだと思いました。

これから家を建てられる方も多くの方が一生に一回の買い物でしょうから、妥協せずプロである国分ハウジングの方々に、思いの丈をブツけてみるといいと思います。

最後に、国分ハウジングのスタッフの皆さんのお陰で、本当に納得できる家を建てる事ができました。また、家を建てる事以外にも、お客様感謝祭のナイトクルージングといった夏の乗船イベントにも呼んでいただくなど、とてもステキな夏の思い出をつくることも出来ました。ホントにありがとうございました。
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《外観》
ナチュラルモダンなS様邸は、駐車スペースも十分に確保!
玄関前に余計な遮へい物がまったくない環境で、開放感もバッチリのお宅です♪
お住まいになってから、まだ2ヶ月しかたっていないということで、まだまだやりたいことがいっぱい出てきそうな楽しみいっぱいのお家です((o(´∀`)o))ワクワク

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《リビングダイニングキッチン》
みんなが集まる広いリビングダイニングキッチンは、白を基調としたとてもあたたかい雰囲気。
取材の日も家族5人。羨ましいくらいみんな仲良くくつろいでおられました。
・・・正確には、カワイイ娘さんたちがバタバタとはしゃいでおられました
キャーq(≧∇≦*)q(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー
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《リビング壁面の高窓》
リビング壁面の少し高い位置につくられた空の見えるこの高窓は、外からの視線をさえぎりつつも光を取り入れられる便利窓。
これなら、
外から覗かれる心配もなく、リビングでくつろぎならがも空と光を楽しむことが出来ますよね(▼∀▼)ニヤリッ
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《シンクやレンジフードも奥さま仕様
キッチンのシンクやレンジフードの高さも奥さまの身長に合わせて通常より下げてもらったとのこと。
いくらキレイなキッチンがあっても、背伸びしたり、腰に負担がかかる高さでは、毎日のお料理が大変ですもんねー(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
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《各部屋の扉なしクローゼット》
各部屋のクローゼットは、あえて扉を付けずに、少しでもお部屋を広く使えるようにしたんだそうです。
また、ゆくゆく、今と違ったベッドや机の配置を変更する場合も、柔軟に対応できるのも、この扉無しのメリットかもしれませんね
(*-ω´・)bサスガ



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《コンセントの高さや位置も妥協しません。》
暮らしていく中で、あとで「この位置にコンセントがあれば。。」と思ってしまうのがコンセント。
現時点では想定できない、子ども達の成長やベッドの買い足しなども視野に入れ、コンセントの高さや位置にもトコトンこだわったんだそうです
( ̄ー ̄)bグッ!