ゼロエネルギー住宅への
取り組みNET ZERO ENERGY HOUSE

ゼロエネルギー住宅への取り組みが
世界的に活発化する中、
国の定める基準を満たした
長期優良住宅に対応するだけでなく、
より高性能でコスパの良い
住まいのご提供を目指しています。

ゼロエネルギー住宅について

日本の取り組み

国は2030年までに、新築住宅全体の平均でゼロエネルギー住宅(ZEH)の実現を目指しています。

国分ハウジングで実現!
ゼロエネルギー住宅のメリット

01

高性能の省エネ設備が
すべて標準装備

グループ年間完工棟数No.1の国分ハウジングは、仕入れの価格を抑えることができるため、最新の設備も低価格でご提供することができるのが特長。そのため、オール電化や高気密断熱材、第一種熱交換型24時間換気システムといった最新の省エネ設備をすべて標準仕様に。
通常であればオプションになるような最新設備が標準仕様でついてくるので、どなたでも高性能の省エネ住宅が叶います。

02

長期優良住宅に
すべて対応

国分ハウジングの住まいは、国の定める基準を満たした長期優良住宅にすべて対応。建物としての資産価値がしっかり保証されるだけでなく、各種補助金や優遇措置が受けられるのでとてもお得です。せっかく建てるのなら、地球にも家族の暮らしにもお財布にも、すべてにやさしい住まいがおすすめです。

03

ランニングコストが
かからずお得

ゼロエネルギー住宅を目指すと、どうしても設備などにかかる初期費用が多少必要になってしまいます。そのため、「普通の住宅よりもコストがかかるのでは…」と不安になられるかもしれません。しかし、その分ランニングコストが抑えられるのが魅力。国分ハウジングの住まいには、ランニングコストを徹底的に抑え、月々の支払いを家賃並みにお得にできる理由があります。