国分ハウジング

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CROSS TALK

いろんな「No.1」の理由を
働きながら実感できる

営業、工務、設計それぞれ部署やキャリアの異なる社員4名による座談会を開催。
国分ハウジングが「鹿児島県No.1」の住宅会社である理由を、それぞれの実体験からリアルに語ります。

  • 設 計

    Keisuke Horikiri

    堀切 啓介

    2016年入社

    ロイヤルホーム本社 設計主任

  • 営 業

    kanta Uetamari

    上玉利 幹太

    2019年入社

    デイジャストハウス営業

  • 営 業

    Kentaro Hara

    原 健太郎

    2018年入社

    国分ハウジング鹿児島店

    店長代理

  • 工 務

    Toshiya Fukunaga

    福永 俊也

    2019年入社

    国分ハウジング鹿児島店

    設計工務

入社の決め手は社長の熱い想い

福永私は専門学校で建築を学んでいく中で木造住宅に興味をもち、就職活動中に木造住宅を扱う企業を探していたところ、当社を最初に見つけました。会社説明会で話を聞いて、そのまま入社を決意。他の企業は検討していません。

国分ハウジング一択!その覚悟の理由は何だったの?

福永社長の熱意にやられました(笑)。

一同納得!みんなそうだと思う。

上玉利私も同じです。説明会で社長が鹿児島県No.1、それも圧倒的No.1の住宅会社になるという決意と、その具体的なビジョンまで示してくれました。私自身、やるからにはトップをめざしたいという性格なので、燃えてきましたね。

私は家族がいる中で当社への転職を決めたのですが、業績だけではなく、社員やその家族を大切にして、社員満足度No.1をめざすという考えに心を掴まれました。

堀切私の場合、地元の霧島で勢いがある住宅会社だなというのが国分ハウジングの第一印象。しかも社長が自分と同じ年齢と知って、より興味がわいてきましたね。

上玉利やったらやっただけ評価してくれるという社風にも惹かれました。実際、原さんをはじめ、入社年に関係なく昇進している方は多いですし。

社長から「店舗を任せる人材として期待している」と言われて転職したので、少しでも早く昇進したいと思って努力しました。グループ全体で営業成績1位をキープして、入社8か月で店長代理に昇進。新人もやる気次第でチャンスは多いと思いますね。

休日が少ない業界イメージを払拭

入社前に週休2日と聞いてはいましたが、前職も建築業界の私からすれば、この業界で完全週休2日なんてあり得ないと疑っていました。

上玉利私も休みが少ないことは覚悟していました。でも、入社してみると「ほんとに週休2日なんだ!」って驚きましたね。

福永専門学校でも建築業界は休めないと聞かされていました。労働環境の面でネガティブなイメージをもたれやすい業界だからこそ、ウチはしっかり休めるよと学生さんに伝えたいですね。

堀切休みが平日、土日の両方でとれるから、それぞれのメリットを使い分けできるのもいいですよね。土日休みだと他の人と予定を合わせやすいし、平日休みだと遊びに行っても混雑していない。私はゴルフが趣味なので、平日だと安くプレーできますし(笑)。

休みの面だけじゃなく、社員が働きやすい環境づくりのために積極的に動いてくれる会社です。営業が持ち歩くノートパソコンが重いと社長に言ったら、すぐに軽いものを買ってくれて助かりました。

上玉利社長に要望を直接言いやすい距離の近さも魅力ですよね。

堀切そういえば、社員の健康管理のために社長がスポーツジムを法人契約してくれたけど、意外とみんな利用しなかったってことがありましたね。あれはなんだか申し訳なかった…。

福永社員を思いすぎる社長ならではのエピソードということで(笑)。

No.1に向かって全員が一致団結!

部署や店舗が違っても、社員同士の仲が良くて働きやすいというのも当社ならではの強みです。社員旅行をはじめ、費用は会社負担で家族も参加できるボーリング大会やソフトボール大会など年に何度もイベントがあるので、社員同士の交流が深まっています。

堀切「No.1をめざす」という想いに共感して入社した人ばかりなので、みんなが同じ目標に向かっているというのも、まとまりの良さに繋がっているんでしょうね。

上玉利私は堀切さんと同じオフィスで働いているので、「分かりません、分かりません」と質問の連発で迷惑をかけてばかり。それでも広い心で丁寧にアドバイスをくれてる優しい先輩です。この場を借りて、堀切さんいつもありがとうございます!

堀切どういたしまして(笑)。営業、設計、工務など、社員同士の連携が取れていないと、それがそのままお客様サービスに反映されるので、チームワークの良さは大切だと思いますね。

同感です。コミュニケーションがうまくとれていなくて、伝えるべきことを後回しにすると、職人さんやお客様に迷惑をかけることになりかねませんから。

福永若手の立場からすると、分からないこと、質問したいことが出てくるのは仕方のないこと。そんな時に、原さんをはじめ社内の先輩はもちろんのこと、職人さんや業者さんも含めて、聞きにくい空気がないというのは本当に心強いです。

上玉利会社が聞きやすい雰囲気づくりを徹底しているからこそだと思いますね。

私たちと一緒に
圧倒的な
鹿児島県No.1を
めざしましょう!