国分ハウジング

ENTRY

MENU

CLOSE

File.05

「挑戦」

福崎 研志 Kensuke Fukuzaki

2018年入社

ヤマダ不動産鹿児島本店 
店長

File.05

INTERVIEW

新規事業の立ち上げにチャレンジ
不動産でもNo.1をめざす

住宅会社として実績を重ねてきた国分ハウジングが繰り出す次の一手が不動産事業への参入。
その立ち上げから中心となって担当してきた店長が「No.1」への想いを語る。

No.1企業の新規事業に興味津々

前職では不動産の賃貸営業をしていました。同じ業界だったので、当社のことは鹿児島県内で最も勢いがある住宅会社として認識していましたね。その企業が新たに不動産事業を立ち上げると知り、将来性に魅力を感じてチャレンジしてみたいと思ったことが転職のきっかけです。とはいえ、会社や店舗を立ち上げるというのは初めての経験。申請、契約など分からないことばかりのなか、社長を筆頭に、みんなのサポートのおかげで新規事業をスタートさせることができました。社長は私の意見に真剣に耳を傾けてくれて、それを踏まえた上でアイデアやアドバイスをくれます。自主性を尊重してくれるので、自然とやる気もわいてきますね。

やる気を全力で応援してくれる社風

一人ひとりの意思を重んじる社風の中、「こんなことがしてみたい」という熱意に会社が応えてくれるというのも当社の魅力。例えば、プロモーションのアイデアを提案すると、それに必要な広告費の捻出とかスタッフの手配とか、社員が働きやすい環境を社長が全力でつくってくれます。まだ立ち上がって間もない事業部なので少数精鋭で業務を行っていますが、それができているのも会社のサポートのおかげ。だからこそ、結果で応えたいと思いますね。国分ハウジンググループが住宅業界で鹿児島県No.1であるように、今の事業を不動産業界で鹿児島県No.1にしていくことが大きな目標です。

しっかり働き、しっかり休む
休日は家族との大切な時間

正直、今は仕事がとても面白いので、休みでも働きたいと思うほどなのですが、「家族あっての仕事」というのが当社の方針。しっかり休みをもらえているので、休日は家族優先でいろんなところに出かけています。4歳と2歳になる子供と一緒に動物園や温泉に行ったり、買い物に行ったり、仕事もプライベートも充実した毎日です。