国分ハウジング

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「経験」

梅野 詩織 Shiori Umeno

2019年入社

国分ハウジング鹿児島店 
営業

File.07

INTERVIEW

就活中に多くの企業を見たなかで
働きやすそうな雰囲気が決め手

新卒1年目のルーキーながら、既に担当をもって住宅営業に奮闘。
高額商品を扱う営業としての責任と醍醐味を存分に味わいながら、急成長する日々を送っている。

説明会で社長と社員の関係性に注目

就職活動中、私は「何をするか」と同じくらい「誰と働くか」を重視していました。国分ハウジングは会社説明会から社長の話があり、堅苦しくない雰囲気の良さを実感。さらに、社員と社長が話している様子から距離の近さがうかがえて、働きやすそうな会社だと感じたことが入社のきっかけです。同業他社の説明会にもいくつか参加しましたが、同じ住宅会社でも雰囲気は異なるもの。一番自分に合っていそうだと思ったのが当社でした。また、営業が住宅の間取りまで考えるという当社のスタイルも興味をもったポイントのひとつ。営業だけに専念するよりも、多くの経験が積めると考えました。

経験の不足は人一倍の真心でカバー

住宅は人生で一番高い買い物といわれるように、1回の契約が数千万円になります。他の営業では味わえないやりがいがある反面、その責任も重いもの。まだ1年目なので、お客様と金額の話をする時には先輩がサポートしてくれますが、その他の打ち合わせでは任せてもらう場面が増えてきました。経験や知識が足りない分、誰よりもお客様に親身に、丁寧に対応するというのが私のモットー。契約時に「梅野さんの説明が良かったから」と言っていただけた時が、最高に嬉しい瞬間です。工務に同期の仲間がいるのですが、営業の私と同じく1年目から多くの経験を積んでいます。近い将来、同じ住宅を一緒に担当できると思うので楽しみですね。

仕事が終わってからも
趣味に使える時間がたっぷり

学生時代はバレーボールや駅伝などをやっていました。そのため、今でもスポーツをすることが趣味。フットサルやナイトウォーキングの社会人グループに入っています。平日の夜に行われるのですが、十分間に合う時間に退社できますね。残業が少なく、仕事が終わってからも自分の時間がとれるというのは、当社のおすすめしたいポイントです。